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【お知らせ:詳細】転進事例紹介

56歳 男性
再就職先:精密機器・電子部品(マーケティング)

 

実家近辺への転居に合わせて就職も決定

再就職前

精密機器製造(商品企画)

再就職後

精密機器・電子部品(マーケティング)

  • 活動期間

    2ヵ月

  • 応募社数

    7

  • 面接社数

    2

はじめは現住地で就職活動、退職後に地方(実家近辺)へ転居

退職までの間は前職勤務先に近い現住地(首都圏)で活動し、退職後に転居してから地元で活動する計画を立てた。
リモートでも情報収集・準備は出来ますよ、とコンサルタントからのアドバイスもあり、退職前から応募書類準備と賢策くんや求人サイトで地元の電子部品メーカーをピックアップ。
ご自身の経験が活かせそうな技術営業/マーケティング職を当たり始めた。
年齢なども鑑みてどういう優先順位でどのルートで応募するのが得策か、担当コンサルタントと打ち合わせた。

帰省のタイミングで拠点移管先のパソナ支店を利用

退職前後で拠点移管し2つの支店を利用されるが、帰省のタイミングで地元のパソナ支店に立寄りいただき、転居後に担当する予定のコンサルタントとも打合せ。
時間が空くことなくスムーズに活動拠点が移せるよう両支店で連携よく段取りをした。
その中で年末年始に2社続けて面接となり、企業情報と、求人内容に合わせたポイントを押えた面接練習を行う。
これらの準備の良さ、段取りの良い就職活動自体も営業としての仕事の姿勢に通じるだろうと評価され、見事1回の面接でほぼ内定となる。
経験が活かせる電子デバイス製造業に決定され、退職から3ヶ月掛からず、新天地で就業スタートされた。
(担当コンサルタントへの取材)

Uターンを決めた時から、有力地元企業を徹底リサーチ