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【お知らせ:詳細】転進事例紹介

62歳 男性
再就職先:公共サービス・事務職

 

過去の実績にこだわらずつねに「60歳」からの転職を意識しました。

再就職前

非鉄金属加工・管理職

再就職後

公共サービス・事務職

  • 活動期間

    2ヵ月

  • 応募社数

    3

  • 面接社数

    1

どんなにすぐれた経験も次の会社は知りません

自分の年齢を考え、65歳の年度末まで勤務できることを条件にして就職活動を行いました。
私は、前職では管理職としてそれなりに責任ある立場から、自分でも納得できる仕事をしていました。
しかし、これからエントリーする会社はそのことを知りません。
どんなに実績や経営への貢献度などを訴えたとしても、100%理解してはもらえないのです。
「60歳を超えた人に次の会社が期待することは何か」を考えることから、就職活動をスタートさせました。

ポイントを絞った情報発信で人間性を前面に打ち出しました

そこで、前職における私の経験などにこだわらず「人間性」を前面にアピールするようにしました。
また、職務経歴書を読むとき採用担当者は何を評価するのか、そのためのポイントの絞り方やメリハリの付け方など、きめ細かな指導を担当コンサルタントからいただき、初めて書いた時の「主張のはっきりしない」職務経歴書が、1ケ月の指導で訴求力のある職務経歴書になってとても感激したことは忘れられません。
おかげ様で、短期間で結果が出せました。

転職した企業でキャリアの総仕上げをします

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